セキュリティ・推奨環境

セキュリティについて

当サイトはSSL(Secure Sockets Layer)による通信の暗号化と、日本クロストラスト社によるサーバ認証を使用して、より安全性の高いログインが可能です。これにより、各種フォームなどに入力していただいたお名前、ご住所、お電話番号、メールアドレス等の個人情報を暗号化して送受信するため、第三者に盗用される危険を回避することができます。 安心してご使用ください。
なお、Internet Explorerを使用して、セキュア(SSL)モードで表示させようとした場合、「セキュリティで保護されていない接続へリダイレクトされようとしています。現在のサイトへ送信中の情報は、セキュリティで保護されていないサイトへ再送信される可能性があります。続行しますか?」という下記のようなメッセージが表示される場合があります。
これは、セキュア状態(https://)から標準状態(http://)に画面モードが切り替わることを警告しているもので、当サイトのサービスの不具合を通知するものではありません。このメッセージが表示された場合でも、SSLで接続されています。

パソコンの推奨環境について

JavaScriptを有効にする

例)Internet Explorerの場合

1.
ブラウザメニューバーの[ツール]をクリックし、 [インターネットオプション]を選択します。


2.
[インターネットオプション]ウィンドウで[プライバシー]のタブをクリックし、[設定]にある[詳細設定]をクリックします。


3.
[プライバシー設定の詳細]ウィンドウで、 [Cookie]の中の[自動Cookie処理を上書きする]をチェックを入れ、[ファーストパーティのcookie]、[サードパーティでのcookie]の両方について、[受け入れる]を選択します。


4.
続いて、[インターネットオプション]ウィンドウで、[セキュリティ]のタブをクリックし、[Webコンテンツのゾーン]の[インターネット]が選択されているのを確認し、[レベルのカスタマイズ]をクリックします。


5.
[セキュリティの設定]ウィンドウで[スクリプト]内の[アクティブスクリプト]設定を[有効にする]にチェックをつけます。


SSLを有効にする

Cookie利用を有効にする

例)Internet Explorerの場合

1.
ブラウザメニューバーの[ツール]をクリックし、 [インターネットオプション]を選択します。


2.
[インターネットオプション]ウィンドウで[詳細設定]のタブをクリックし、セキュリティの項目で「SSL20.を使用する」、「SSL3.0を使用する」の両方にチェックをつけます。


ブラウザ環境

Windows:IE6~、Firefox2~
Macintosh:Safari2~、Firefox2~

エンコードの指定について

一部表示が文字化けして見えるお客様は以下のことを試してください。
例)Internet Explorerの場合
ブラウザのメニューバの[表示]から、[エンコード]にカーソルを合わせ「自動選択」にチェックが入っているかをご確認ください。入っていない場合は「自動選択」をクリックするとチェックが入ります。


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